すべて比較して光ファイバーに


兄が会社を作りました。といっても自宅の一室でやる、小さい規模なんですけどね。そこでインターネット環境を整えるべく、いろいろと比較して光ファイバーに決めたようです。同時にその部屋に電話回線もひいて、その電話には当然出るんですって。実は兄は大の電話嫌い。自宅の電話には絶対に出ません。たまに保険関係の連絡など、本人宛に電話がかかってきても絶対に出ませんから妹としてはその旨を正直に伝えます。どうしても連絡が欲しいという重要な場合は、兄も考えてあとから電話している気がしますが真相は不明です。だいたい自宅の電話も、今は用事があれば携帯にする人が多いのであまりならなくなりました。なったときはたいがいキャッチセールス類の内容ばかりで、あきあきしてしまいます。

フレッツ光@栃木



たくさん比較して決めたのが光ファイバー


我が家では夫がいくつか比較して光ファイバー導入を決定しました。我が家はたいがいのことは私が決めたりしているのですが、このときは夫が「俺に決めさせてほしい」とリクエストしたので「じゃ、いいよ」ということに。周りの友だちに聞いたら、結構旦那さんにすべての決定権があるパターンが目立ちました。でもこういうケースがときに役立ちます。というのも、ときどきセールスの電話がかかってくるのですが「うちは主人がすべて決めているのでわかりません」と保留にすることが可能だからです。私も先日子どもの学資保険についてセールスされましたが「保険は全部主人がやっているので」と取りあえず資料だけもらって帰ってきました。その場で返事するのも嫌だし、使える手ですよね。

光ファイバー 東京 byNTT



光ファイバーと比較した結果はいかに


マンションに住んでいる友だちのお宅にお邪魔しました。友だちのお宅はたまたまお隣に同級生の子どもが住んでいることもあり、マンション2軒をはしごすることに。友だちのお宅は光ファイバー。同級生のお宅はADSLを使っていたので、インターネットのことで比較トークを繰り広げました。お互いに「不便はない」という話でしたが、光ファイバーの友だちは「ときどきよそでインターネットすることがあるけれど、アクセスする速度が遅いとイライラしちゃう。うちの速度が基本になってしまったからだろうね」と言ってました。友だちは知らず知らずのうちに、比較しているんだなと思いましたよ。一度速いスピードに慣れてしまうと、以前の環境には戻れなくなってしまうものです。

NTT 東京



光ファイバーに替えてみようかな


お向かいの老夫婦が、パソコンやインターネットのことで困るとうちに駆け込んでくるようになってもう1年くらいになります。ちょっと立ち話をしたときに光ファイバーのことを聞かれたので、わかる範囲で答えていたら、「パソコンに詳しい人」と思われたみたいで(笑)それで、うちは光ファイバーだからちょっと使ってみますか?って。それで比較してみて考えたらどうですかって提案したら、奥さんがぜひそうさせてほしいっておっしゃって。それで、試してみてすぐに「うちも光ファイバーにしてもらうわ」って結論出されましたね~。よっぽど速度が違ったんだと思います。実際はパソコンのスペックによっても処理速度って違うし、単純に回線の違いだけではないとは思うけど、それにしてもあまりにも違ったみたいです。

光ファイバー in宮崎


光ファイバー比較